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おすすめ度: |
3件 |
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| 接客・対応 : |
4 |
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| 価格・対価 : |
3.7 |
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| 設備 : |
4.3 |
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| 雰囲気 : |
5 |
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| 総合おすすめ度 : |
4.3 |
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| 住所:〒606-8445 京都府京都市左京区永観堂町48 |
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電話:075-761-0007
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永観堂についてまちログを書く (1)
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| 投稿者 RICARDOさん 投稿日 2009年02月18日 |
| 見返り阿弥陀の永観堂 |
さて、浄土宗の永観堂。こちらも観光客が多い。沢山の堂宇が並ぶ堂々とした京都の寺らしい寺。崖沿いに作られていて拝観路の頂点には多宝塔がある。まず入り口で靴を脱ぐ。棚に置いていってもいいのだが、ここは備え付けのビニール袋に入れて持ち歩く方が良い。理由は後述。
他の観光客と一緒にわさわさと中へ入りぐるりと見て回る。勅使のみ出入り出来る唐門、禅寺らしい砂庭、火除けの阿弥陀、千仏洞、臥竜廊、広い御影堂などメインの見返り阿弥陀以外にも見所が一杯。
更に階段を登っていくので体力も必要。臥竜廊の先のお堂から先は外の道。
スリッパがあるが数が限られている。ここで先ほどの靴が登場。待たずに道を進み階段を登ると多宝塔へ。多宝塔自身は普通なのだが、ここから眺める京都の景色が良い。幾度も戦火に見舞われながらも天子を掲げる都として何百年も日本の中心だった京都。これからも変わらない街であって欲しいな。
いよいよメインの阿弥陀堂へ。見返り阿弥陀とはどんなものか?真如堂みたく外しませんようにと祈りつつお堂へ入る。
おーーーーー、首を左80度ぐらいにひん曲げた金色の阿弥陀立像が鎮座しているー。高い位置にあるので仰ぎ見る格好。いやー、見返っている、見返っている。珍しいなー。滝川クリステルの形の原型はここにあったんだねえ。美しいはずだ(笑)
親切な永観堂は阿弥陀の後ろを回って左側から、お顔の正面も拝観出来るように配慮してくれている。「遅い」とこぼすだけあって、精悍な顔をした阿弥陀さんだ。
大満足で寺を出て青蓮院へと向かう。
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投稿者 miu miuさん 投稿日 2008年11月24日 |
| 紅葉真っ盛り |
瑞紫殿?の前では、雅楽の生演奏もあり、
紅葉を癒しの音楽を聴きながら楽しむ事が出来ました(^O^人)
人も凄いが、雰囲気も凄い(o^o^o) |
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| 投稿者 さぼうるさん 投稿日 2006年09月20日 |
| 紅葉 |
紅葉がとにかく見事で、行楽シーズンは混み合います。
本堂には「みかえり阿弥陀」という斜め後ろを向いた阿弥陀如来像があります。
ここの紅葉は一見の価値ありです。 |
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